2009年10月17日

一存・3話

何か、頻度が・・・・な、がす こんろです。

宣言どおり生徒会の一存の感想。

第3話「取材される生徒会」

今回は原作の
1巻(生徒会の一存)の第4話「更生する生徒会」と
3巻(生徒会の三振)の第3話「取材される生徒会」に該当。

前回から若干不安に思っていた
「声優が能登さんで性悪なリリシアのイメージに合うのか」と
いう点ですが、正直、一番最初の登場シーン見たあとは
「うわー全く違和感ないし。
これなら全然OKじゃん。さすが能登さん。」って感じで
そのまま気にせずいけましたね。

鍵の中学時代の過去話が少し出てきましたが、話が急ですし
突如事実を語る心境に至った理由とか、若干説明不足で
NOT READ NOVELな人達がちょっと置いてきぼりな感が(^^;

アニメのうたい文句でそれぞれの過去話を語ることを
示唆する発言がありましたが、
一体どこまで掘り下げるつもりなんでしょうか。
このまま飛鳥も林檎も名前さえ登場せずに終わったら
中途半端なことこの上ないのですが。


それにしてもリリシアの取材は
原作に負けず劣らずグダグダ感満載でしたね。

個人的には知弦さんの
Q:好きなタイプは?
A:アカちゃん。それ以外なし。
はもっと膨らましてほしかったなぁ(^^;

あと杉崎の発言がエロゲ(全年齢対象版)の発言は
そうならざるをえませんが、いちいち鬱陶しい(笑)
あと、その発言にそれはもはや単なる「ギャルゲ」と
突っ込んだのは僕だけではないはず(笑)

なんだか既にグダグダになりつつありますが、
そうならないように頑張ってほしいところw


それでは。
posted by がす こんろ at 03:23| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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